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May
31st
Thu
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人の欠点が気になったら、
自分の器が小さいと思うべきです。

他人の短所が見えなくなったら相当の人物、
長所ばかりが見えてきたら大人物です。
石井 久 (立花証券会長)

May
15th
Tue
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(Source: miniaturetigerz, via kiri2)

May
3rd
Thu
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「いつ死んでもええ」というのは悟りではない。悟りとは、平気で生きる事。
「一生学べ」永平寺106歳の住職の言葉から | Lifehacking.jp (via shanti) (via repsychose) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via nagas, unbasixed)
2009-03-23 (via gkojay) (via erewwa) (via petapeta) (via jacony) (via mnak) (via syuta) (via toshied) (via do-nothing) (via glasslipids) (via shrineroof) (via ultramarine) (via blendy999) (via sukoyaka) (via suchi) (via sjmp) (via theemitter) (via yaruo) (via currentdir) (via dotnuke)
Feb
28th
Tue
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42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/24(金) 19:01:28.33 ID:CUajnJ4V0

夜中にコンビニが開いてるってことは
夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってこと
夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってことは
夜中にそいつらを送り出し、朝方にそいつらが帰ってくる物流センターも24時間やってるてこと
星の数だけコンビニがあるってことはそれだけこの社会が寝ない社会だってこと
明確に人体に有害だと証明されてる夜勤が公然と認められてるってこと
本来、命を削ってまでやる仕事とは、医者、警官、軍人、消防のように人命の保全に携わる職業だけのはずだが
日本社会は堂々と「命を削って儲けなさい、働きなさい」と肯定して認めたの

そうすると仕事に追われて余暇が無くなる。競争も益々激しくなる。脱落する人も増える。
子供を生んだり育てたり親を介護する時間も無くなる。なら消費も少なくなる。
けど国の運営にかかる費用と手間は変わらないので更に税を増やさないといけなくなる。
人が減ってるのに、働けない人が増えてるのに、税を増やさないと国を回せなくなる

「破綻した社会の象徴」として最も判りやすいものはコンビニである。
Feb
20th
Mon
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最強の解決法は

「他人に期待しない事。」
byアルベルト・アインシュタイン

Feb
19th
Sun
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一日だけ幸せでいたいならば、床屋に行け。
一週間だけ幸せでいたいなら、車を買え。
一ヶ月だけ幸せでいたいなら、結婚をしろ。
一年だけ幸せでいたいなら、家を買え。
一生幸せでいたいなら、正直でいることだ。


If you would be happy for a day, get drunk;
For two days, get a pig;
For a month, get married;
And for life, plant a garden.

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要するに、私の場合、私の人生にとって大切だと思っていた友人や時間や問題意識などのすべてが、「仕事」によって奪われた。人類すべてに共通する一般論として語るわけにはいかないだろうが、ある種の人々にとっては、「仕事をする、就職する」ということが、人生にとって大切な物“すべて“を奪う。
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凄く落ち込んだ時は公園に出かけて、その中でいちばん自分が好きな木を探すといい。木を見つけたらしばらくその木にHugするとだんだん気持ちが穏やかになって元気を取り戻せるよ。他人が見たら変人に思われるかもしれないけど気にするな。

「傷つかない技術」を体験した授業

http://s-style-arts.com/blog/article/entry-234.html

Feb
13th
Mon
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仕事の中で感じた疑問や不満を左ぺージに書き出し、週末にそれらをポジティブな提案型の言葉に置き換えて右ぺージに書くようにしていました。面白いことに、疑問や不満を先輩などにストレートに話しても、なんだか嫌そうな顔をされたり「お前は若いな」とそらされたりするのに、右べージに書いたポジティブな言葉を使うと、好意的な反応が返ってくるのです。
 『憤りリスト』の左ページに書いた不満や憤りには、実は本質的な課題が含まれていることが少なくありません。そして右側のページにポジティブな発想で書き換えた言葉には、想定を超えた結果を出すためのヒントがたくさん含まれています。
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私たちの社会では、だいぶ前に「消費行動を通じてはじめて『自分らしさ』は基礎づけられる」ということがルール化された。
どんな家に住み、どんな車に乗り、どんな服を着、どんなワインを飲み、どんな音楽を聴き、どんなレストランで飯を食うか・・・といった一連の「商品選択の偏り」のことを「アイデンティティ」と名づけることにしたのである。
ブルトンの言い回しを借りれば、「私が何ものであるか」は「私が何を買ったか」によって定まることになった。
「消費を通じてしかアイデンティティは基礎づけられない」というこのイデオロギーの脅迫の下で、人々は必死になって消費に励んだ。
中には借金をしてまで「自分らしさ」を誇示できる商品を買うものさえいた。
そんなことを訊かれても (内田樹の研究室) (via yuria) (via otsune) (via rakiwasing) (via kondot) (via salz, ysformen)
2010-01-12 (via gkojay) (via writerman-js) (via uessai-text) (via cannabis-h) (via sjmp) (via joker1007) (via edieelee) (via shohei7) (via mobits) (via konishiroku) (via petapeta) (via yaruo) (via yazin) (via kiri2)